お話

クリスタルの誕生日<番外編1>

男は、貧しい人でした。宛もなくさまよってました。

ある日、通りで騒いでる可愛い娘を3人見つけました。

その時つい、悪い心が止められなくて「子供を売って儲かろう」と思いました。

娘たちをつかまえられたのは、良かったけどこれからどうすればいいかわかりません。

その時扉を叩く音が聞こえました。

「誰ですかーー」

「う、う、うわーーーーーーー」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です